企業ごとに個別設計
受講可能人数
3
名から受講可能
職種や業種課題に合わせて設計
双方向オンライン実践研修
Zoom実践研修(1か月)
10
時間
基礎・応用・選択メニューの組合
数制限なし・伴走サポート
研修後のLINEサポート
1
か月間
実務で生まれた疑問を継続相談
仕事から設計する、法人向けAI研修
知りたいのは、AIの操作説明ではなく
「自社の仕事での使い方」
ではありませんか?
毎月の集計、現場の日報、顧客への提案、社内情報の検索。
AIツールを導入しても現場に定着しない背景には、共通する「3つの壁」があります。
研修の前に一緒に整理すること
どのな仕事?どこで困っている?何を確かめたい?
3
つの壁
01
活用場面の壁
自社のどの仕事に使うか
整理できない
一般的なプロンプト例や機能一覧を聞いても、自社の毎日・毎月の業務のどこに当てはめればよいか分からず、元の手作業に戻ってしまう。
02
社員の活用差の壁
技術やツールから入ると
現場に広がらない
Python・VBA・GAS・RAGなどの技術用語から入ると、一部の得意な人だけのものになり、チーム全体の業務改善につながらない
03
判断・定着の壁
出力の確認方法や、
研修後の相談先がない
AIが出した結果をどう確かめて直せばよいか判断できず、研修後に実務でつまずいたときに聞ける相手が社内にいない。
▼ だからi&Aiは「学ぶ順番」を逆転させました ▼
i&Aiが選ばれる理由
実務への定着を支える
「3つの約束」
事前準備から10時間のZoom実践、研修後1か月のLINE相談までを一貫した流れで設計します。
PROMISE 01
事前準備・個別設計
最初から決まったコースを選ぶ必要はありません。事前に仕事・職務・現場の困りごとを伺い、基礎・応用と自社の業務に合う実践テーマを組み合わせて10時間の研修内容を設計します。
使う場面が決まっていない段階から、対象業務の整理を一緒に実施
営業・管理事務・店舗運営・施工管理・製造など職種ごとに内容を調整
機密情報や個人情報を扱う際の確認ポイントも最初から整理
PROMISE 02
研修1か月・合計10時間
1か月・合計10時間のZoom双方向研修では、講師と画面を共有しながら実際にAIを操作します。出力された結果をそのまま採用せず、元の情報と照らし合わせて確認し、指示を修正して再実践する手順を身につけます。
3名から受講可能。開催日・1回の時間・回数は企業ごとに事前調整
AIの出力を鵜呑みにせず、事実・数値・抜け漏れを人が確かめる練習
内容に応じた専門領域の講師が担当
PROMISE 02
研修後1か月伴走
研修の中ではできても、実際の仕事で試すと「想定と違う結果になった」「どこを確認すべきか迷う」という場面が生まれます。研修後1か月間はLINEで質問でき、3営業日以内に返信します。
研修後1か月間、期間内の質問回数に制限なし
上手くいかない画面のスクリーンショットを共有して具体的に相談
24時間送信可能・3営業日以内に返信で実務での自走を支援
実践を、少し体験
新サービスの
WEBページ(LP)
をAIで形にするまで
実際のLP制作工程を紹介しながら、共通講座と必要な選択コースを自然に紹介します。
当社の制作実務例であり、受講者の成功事例ではありません。
STEP 1
市場調査・競合分析
AIを活用してターゲット顧客の潜在的な悩みを深掘りし、競合他社のサービスを効率的に分析します。そこから自社ならではの強みや差別化ポイントを
導き出し、LPで「誰に・何を・どう伝えるべきか」という訴求の軸を論理的に整理。成果に直結するページ設計の土台を構築します。
AIエージェント
STEP 2
構成・コピー制作
リサーチで得た訴求要素をベースに、ターゲットに最も響く順番で情報を整理します。直感的に内容が伝わる見出しの設計から、読者の疑問を解消して
確実に問い合わせアクションへと繋げる導線まで、LPの成果を大きく左右する緻密な構成(ワイヤーフレーム)を組み立てます。
基礎・応用/RAG構築
STEP 3
画像・動画素材の制作
LPの説得力を左右するビジュアル要素。
手元に足りない素材は、AIを活用して理想の構図や
トーンで新たに生成します。ここからは、
その生み出された高品質な画像を大胆に大きく配置。
言葉だけでは伝わりにくい魅力を視覚インパクトで
補い、目を惹くページへと展開します。
画像・動画生成
STEP 4
LP初稿の制作
各工程で完成したコピー、導線、画像といった要素を
AIエージェントで結合し、具体的なLPの形へ
落とし込みます。関係者が実際のデザインや画面表示を
確認しながら、細部をスムーズに修正・改善していける、
精度の高い初稿となる土台を素早く仕上げます。
応用/AIエージェント
STEP 5
完成したLP
AIを活用して形にしたLPを、最後に制作者自身の目で
細部までチェックします。文章の読みやすさや画像の
配置、意図した導線になっているかなど、
機械任せにせず人間の感性で最終調整を実施。
違和感のない高品質なページへとブラッシュアップを
完了させ、ユーザーに向けて公開します。
基礎
1か月・合計10時間の実践プログラム
10時間のカリキュラム内訳と、現場で育てる
「6つの力」
事前ヒアリングをもとに、「基礎・応用」+自社業務に直結する実践演習(選択メニュー)を10時間の中で組み立てます。
基礎
生成AIの基礎と実務プロンプト
・AI利用時の考え方、業務に合わせた指示の伝え方
・指示(プロンプト)の作り方
・情報漏洩防止などのセキュリティの考え方など
基礎
プロンプト(指示)
セキュリティ
応用
日常業務のAI高速化・効率化
・日々の業務を題材に、AIの使いどころの考え方
・タスクの分解の考え方、やり方
・AIの種類、タスクをAIに落とし込む考え方など
タスクの分解
AIへの実務の活用法
STEP 01
基礎・応用
生成AIの基本と応用、業務情報を扱う際の確認ポイント
生成AIの特性と注意点を理解し、個人情報や機密情報を守るルールと、目的に合わせた基本的な指示の組み立て方を学びます。
・生成AIができること・誤りが起きる仕組みの理解
・社内情報・個人情報を扱う際のセキュリティ確認
・目的・前提・出力形式を伝える指示の基本設計
STEP 02
選択メニュー
自社の課題を整理し、技術・テーマを一緒に設計、実践
選択メニュー:Python コース/ VBAコース / GASコース / 画像生成コース / RAG コース/ AIエージェントコース
・自社の職種・業務フローに即したケースでの演習
・AI出力の誤情報・抜け・曖昧な表現の発見と修正
・10時間を業務スタイルに合わせ1か月間で受講
STEP 03
伴走サポート
受講後1か月間、業務にAI活用が定着するまでサポート
選択メニュー:Python コース/ VBAコース / GASコース / 画像生成コース / RAG コース/ AIエージェントコース
・自社の職種・業務フローに即したケースでの演習
・AI出力の誤情報・抜け・曖昧な表現の発見と修正
・10時間を業務スタイルに合わせ1か月間で受講
選択コース(6コース)
以下は代表例です。実際に扱うテーマと成果物は、業務内容と研修の目的に合わせて設計します。
01
月次のExcel集計
VBAコース
課題
毎月の集計を、手作業で繰り返し入力
AIに任せる
転記・集計・書式調整の定型化
成果物イメージ例
簡易ツール
02
データの整理・加工
Pythonコース
課題
複数のファイルを整理に時間がかかる
AIに任せる
データの整形・集計処理
成果物イメージ例
データ処理スクリプト
03
Google Workspace
GASコース
課題
転記や通知を、手作業で行っている
AIに任せる
情報の転記・集計・通知
成果物イメージ例
定型業務を補助する
04
社内情報の検索
RAG構築コース
課題
必要な資料や情報を探すのに時間がかかる
AIに任せる
社内資料をもとにした情報検索
成果物イメージ例
情報のデータベース化
05
複数工程業務
AIエージェントコース
課題
調査・分析・整理の作業に時間がかかる
AIに任せる
複数の作業工程の連携・自動化
成果物イメージ例
一連の作業を自動化
06
画像、動画の制作
画像、動画生成コース
課題
制作の初稿をつくるまでに時間がかかる
AIに任せる
アイデアの可視化・初稿づくり
成果物イメージ例
アイディアの可視化
※すべてのテーマを1社の研修で扱うわけではありません。合計10時間の中で、必要なテーマを事前ヒアリングで選定します。
研修で目指す「6つの力」
どのお仕事でもAIを安全・実用的に使いこなすため6つの基礎力
01
情報整理力
業務の情報や記録を、事実・未確認事項・次の対応に分けて整理する力
02
指示設計力
目的・相手・条件を明確にし、AIへ伝わる指示(プロンプト)を組み立てる力
03
検証力
AIの出力をそのまま使わず、元のデータや事実と照合して確かめる力
04
問題発見力
出力の誤り・抜け漏れ・曖昧な表現や、指示の不足点に気づく力
05
改善力
条件や指示の出し方を見直し、実務で使える品質へ修正・改善する力
06
応用力
学んだ手順を、自社の別の業務や新しい課題にも展開して試せる力
★ 定着支援の要|研修後1か月間の伴走サポート
仕事で試したら、新しい疑問が出た。
そのときもLINEで相談できる安心感。
研修の場では操作できても、自社の実務データで試すと
「Excelの集計結果が想定と違う」「どの条件を直せばよいか迷う」
といった疑問が生まれます。
i&Aiでは研修後1か月間、LINEで質問を受け付け。
個人情報や機密情報を隠した画面を共有し(スクリーンショット)、
確認すべきポイントを一緒に整理します。
サポート期間
研修後
1か月
期間内の質問
回数制限なし
返信の目安
3営業日以内
画面と指示を共有して具体的に相談
名前や機密情報を隠したスクリーンショットと、
入力した指示文を送ることで、集計範囲や条件の確認点を
具体的に相談できます。
「確認と修正の手順」をサポート
どこを見直せば自分の仕事で再現できるかを一緒に
確認するため、サポート期間後の自走につながります。
※質問は24時間送信できます。即時返信・24時間有人対応ではありません。画面を共有する際は個人情報・機密情報を隠してください。
※LINEサポートは受講後の質問窓口です。受講前の無料相談・お問い合わせは本ページのお問い合わせフォームより承ります。
料金・受講条件と助成金のご案内
企業ごとに設計する10時間。
受講料金のご案内
10時間のZoom実践研修、研修後1か月のLINEサポートまでを含みます。
相談から研修後の実践まで
5ステップ
1
無料相談
業務と課題を確認し、AI活用の候補を整理。
固定講座と選択メニューで研修内容を設計します。
2
課題ヒアリング/導入設計・診断
選択コース、題材にする業務、日程と回数を決めます
3
ご契約・導入準備
※無料相談なしでもお申し込み可能です
4
受講開始
1か月・計10時間のライブ研修で、実務に落とし込みます
5
1ヶ月間の伴走
実務へ定着するまで、研修終了後1 ヶ月間、L I N E グループで
実務上の疑問をサポートします。
相談から研修後の実践まで
日々の制作・開発でAIを実務活用する視点を、
そのまま企業の研修設計へ。
株式会社MCは、システム・業務支援ツール開発、Webサイト・LP制作、AI画像・動画・クリエイティブ制作、AIエージェント・業務自動化開発に取り組んでいます。生成AIの出力をそのまま納品せず、人の目で確認・修正して仕上げる実務の視点を研修設計に活かしています。
会社概要
会社名
サービス名
所在地
HP
主な事業
株式会社MC
i&Ai(アイアンドアイ)
〒812-0014 福岡県福岡市博多区比恵町1-18-4F
法人向けAI研修・AI活用支援/システム・業務支援ツール開発/Webサイト・LP制作/AI画像・動画制作/AIエージェント
会社名
株式会社MC
サービス名
i&Ai(アイアンドアイ)
所在地
〒812-0014 福岡県福岡市博多区比恵町1-18-4F
HP
https://mc-fukuoka.studio.site主な事業
法人向けAI研修・AI活用支援/システム・業務支援ツール開発/Webサイト・LP制作/AI画像・動画制作/AIエージェント
相談前の気になること
受講条件・相談について
研修内容・形式について
無料相談・お問い合わせ
「この仕事に使える?」から、
一緒に整理しませんか。